盗聴

盗聴

盗聴・・・それは、すでに身近な犯罪になってしまっているらしいですね。なんといってもテレビとかで、ちょくちょく特集が組まれるほどですから。それだけの件数が、すでにあるっていうことなんですね。

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盗聴器 販売

盗聴器って、そんなにたくさん販売されてるなんて、知らなかった。
先日、テレビで特集してましたね。なんか最近増えている気がします。
すでに、こういったモノは、ポピュラーなモノになっていたんだということなんですね。
なんと年間で、約37万台も販売されているんだそうです。
ということは、それだけのお家というかお部屋が、盗聴の危険にさらされているっていうことに、なりますよね。一体全体、どうやったら、そういった盗聴被害から、身を守ればいいのでしょうか。

盗聴器 見つけ方

盗聴器の見つけ方としては、まずは、疑うべきは、コンセントなんだそうです。
その約7割が、タップ式といわれるコンセントのタイプなんだそうです。
しかも、そのコンセントが、盗聴器かどうかの見分け方が、あるんだそうです。
それは、そのタップ式コンセントの裏側にシールが貼ってあるかどうかなんだそうです。
「A」とか「B」とか「C」とか・・・
このシールは、その表記によって、使用可能な周波数とか、その道の人間には、わかるようになっているんだそうです。
そのコンセントを、分解してみると、マイクと思しき小さなモノや、「こんな小さなばしょに」にってびっくりするぐらい小さな基盤が入っているんだそうです。

では、どうやって、見つければ、いいのでしょうか。
一番、間違いがないのが、こういったモノを探す専門業者に頼むことが、いいんだそうです。
(60㎡での2LDKで、約7万円ぐらいするらしいです。あくまでも、参考として)
こちら⇒原一探偵事務所

さらに、今では、家電量販店でも、簡易的に使える探知機も販売されているらしいので、そういったものもいいらしいですね。(でも、こういった発見器が、量販店で買えるっていうのも、それだけ蔓延していることの証拠ともいえますね。)
こちら⇒探吉くん 盗聴器 発見器

また、仕掛ける人のランキングもでてました・・・第1位、夫または彼氏。第2位、ストーカー。第3位、隣人・近所の人。
なんかね、やっぱりねって感じですね。でも、夫または彼氏って、一番身近にいる人だけに、怖いものが、ありますね。たぶん、犯人が分かった瞬間に「別れ」がやってくるのは、間違いないはずですね。
仕掛けられている場所のランキング・・・第1位、リビング。第2位、寝室。第3位、子供部屋。

気を付けましょう。

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